敦賀・若狭エリア魅力発信ライターの山田慎一さんによる特集記事の投稿も、はや10ヶ月目を迎えようかというところで、これまで延べ18本の記事が公開されています。
様々な魅力的なスポットを紹介いただいておりますが、令和7年度に公開した特集記事、計12本をまとめました!
今後の旅行の参考にいかがでしょうか?ぜひご一読ください。
No.1「福井県敦賀市 ~松原神社と武田耕雲斎等の墓~」
No.2「小浜で大グルメフェス開催 第22回OBAMA食のまつり」
No.3「福井県美浜町&若狭町三方五湖エリア 絶景・歴史・ショッピング満喫の旅!」
No.4「港町・小浜の醍醐味がここに‼若狭小浜お魚センター」
No.5「福井県おおい町 海辺でくつろぐ贅沢時間!!オーシャンリゾートホテル&スパうみんぴあ」
No.6「ミライエ2025と新スタイル敦賀ラーメン【福井県敦賀市】」
No.7「福井県おおい町 癒しとグルメとお土産と!!「道の駅うみんぴあ大飯」」
No.8「若狭小浜で暮らすような観光を 「小浜町家ステイ・三丁町ながた」」
No.9「関西から小浜に「焼き鯖すし」を買いに来る理由(福井県小浜市)」
No.10「嶺南CAFÉスイーツめぐり① 小浜市・おおい町・高浜町編」
No.11「嶺南CAFÉスイーツめぐり② 若狭町・美浜町・敦賀市編」
No.12「祝・15周年 小浜市「道の駅若狭おばま」を徹底解剖!!」
No1.「福井県敦賀市 ~松原神社と武田耕雲斎等の墓~」
福井県敦賀市にある「松原神社」をご存じですか?
ここには、幕末に尊王攘夷の志を掲げて挙兵し、志半ばで敦賀の地に散った「水戸天狗党」の首領・武田耕雲斎ら411柱の英霊が祀られています。
本特集記事では、10月10日に松原神社で執り行われた伝統ある「例大祭」を取材。厳粛な式典の様子とともに、歴史の悲劇を地域で守り伝えていくことの大切さを綴っています。吉村昭氏の歴史小説「天狗争乱」とともに、敦賀の深い歴史に思いを馳せてみたくなる記事となっています。
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2688
No2.「小浜で大グルメフェス開催 第22回OBAMA食のまつり」

食の国・小浜で秋に開催された一大グルメフェス「第22回OBAMA食のまつり」の熱気あふれる取材記事が公開されています。
自分でサザエやカレイを焼いて味わう「地魚七輪焼き」や、魚介の旨味が詰まった幻の「小浜ラーメン」、福井の銘酒がずらりと並ぶ地酒ブースなど、読んでいるだけでお腹が空いてくる魅力的な食レポが満載です。
小浜の食文化の深さと地域の魅力をたっぷりと感じられる記事となっております。
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2696
No.3「福井県美浜町&若狭町
三方五湖エリア 絶景・歴史・ショッピング満喫の旅!」

「車がないから、三方五湖周辺の観光は難しいかも……」と諦めていませんか?
そんな方に朗報です!福井県地域おこし協力隊ライターの山田さんが、期間限定運行の「ゴコイチバス」を使った、車なしでも大満足できる1日観光体験記を届けてくれました!
静かで揺れの少ない電池推進遊覧船での「三方五湖ネイチャークルーズ」や、360度の圧倒的パノラマが広がる「レインボーライン山頂公園」、最後はお買い物スポットまで、バスの運行ダイヤに合わせた体験レポートとなっています。
ぜひチェックして、次回の旅行プランに役立ててみてください!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2727
No.4「港町・小浜の醍醐味がここに‼若狭小浜お魚センター」

こちらは日本海有数の漁場、若狭湾の恵みが一堂に集まる福井県小浜市の「若狭小浜お魚センター」の紹介記事です。
プロの料理人も買い付けに来るこのセンターでは、セリ落とされたばかりの鮮度抜群な魚介類がズラリ。
小浜を訪れたら絶対に立ち寄りたい、お腹も心も満たされる大満足スポット。美味しい魚を求めてドライブや観光を計画している方は、ぜひ山田さんのレポート記事をチェックしてみてくださいね!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2734
No.5「福井県おおい町 海辺でくつろぐ贅沢時間!!オーシャンリゾートホテル&スパうみんぴあ」

福井県おおい町の海沿いに佇む「オーシャンリゾートホテル&スパうみんぴあ」の、贅沢すぎる宿泊体験レポが届きました!
「贅沢なホテルステイをお得に楽しみたい!」という方に心からおすすめしたい極上のお宿です。目の前に広がる青い海を眺めながら、非日常の静かな時間に身をゆだねてみませんか?
ぜひ山田さんのレポート記事をチェックして、次のご褒美旅行の計画を立ててみてくださいね!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2773
No.6「ミライエ2025と新スタイル敦賀ラーメン【福井県敦賀市】」

山田さんから冬の敦賀で開催される光の祭典「ミライエ2025」の体験レポが届いています!
約65万個のLEDが織りなす青い光の海原や黄金に輝くトンネル、そして北陸新幹線や氣比神宮の鳥居をイメージした色鮮やかなオブジェが、港町の夜を美しく彩ります。
美しい景色とともに敦賀駅前の商業施設「otta」にある新店「麺場かもめ」で心温まる夕食もぜひご堪能ください。
出張帰りのちょこっと旅や、大切な人とのデートにもぴったりの贅沢な敦賀の夜にいかがでしょうか?
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2782
No.7「福井県おおい町 癒しとグルメとお土産と!!「道の駅うみんぴあ大飯」」

今や旅の目的地としても大人気の「道の駅」。
福井県おおい町にある「道の駅うみんぴあ大飯」の魅力をたっぷり詰め込んだ特集記事です。
海のすぐ目の前という抜群のロケーションのもと、福井県産牛乳とおおい町産の特産フルーツを組み合わせた贅沢なオリジナルジェラートや獲れたての地魚を手軽に味わうことができます。
ちょっとした旅気分を味わうのにもぴったりの極上スポット。お出かけやドライブの計画に、ぜひ山田さんのレポート記事を参考にしてみてくださいね!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2801
No.8「若狭小浜で暮らすような観光を 「小浜町家ステイ・三丁町ながた」」

福井県小浜市にある一棟貸しの宿「小浜町家ステイ・三丁町ながた」の魅力を余すことなく伝える素敵な宿泊体験記です!
かつて賑わった元料亭の建物をリノベーションしたこの宿は、一歩足を踏み入れた瞬間からタイムスリップしたかのようなノスタルジックな雰囲気が味わえます。
地元の食材を使用した贅沢な食事に舌鼓を打ちつつ、日常にそっと溶け込む「くらすような旅」が紹介されています。
「忙しい日常をリセットしたい」「大切な人と静かで贅沢な時間を過ごしたい」そんな願いを完璧に叶えてくれる極上の古民家ステイ。山田さんの情緒あふれるレポートを、ぜひチェックしてみてください!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2815
No.9「関西から小浜に「焼き鯖すし」を買いに来る理由(福井県小浜市)」

羽田空港の空弁で5年連続売上1位を獲得した、あの感動の「焼き鯖すし」をご存じですか?
その味を生み出し続ける「若廣(わかひろ)」の小浜本社工場へ山田さんが直撃取材!知られざる誕生秘話とサバへの愛が詰まった極上レポートを届けてくれました。
読めば今すぐ鯖すしが食べたくなること間違いなしです。
ぜひチェックしてみてくださいね!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2861
No.10「嶺南CAFÉスイーツめぐり① 小浜市・おおい町・高浜町編」

福井県嶺南エリア(小浜・おおい・高浜)のおすすめカフェを紹介した、甘く幸せな取材レポートが届きました!
地元ならではの素材や地域のこだわりが詰まった3つの素敵なスポットを徹底解説してくれています。
どのお店も、地域の文化や恵みがぎゅっと詰まった魅力的なメニューばかり。美しい自然の景色とともに、ホッと一息つける贅沢な時間を過ごしてみませんか?
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2869
No.11「嶺南CAFÉスイーツめぐり② 若狭町・美浜町・敦賀市編」

福井・嶺南エリア(若狭・美浜・敦賀)のカフェを巡る、おいしくて温かい取材レポート第2弾が公開されました!
本記事で紹介するお店も地元ならではの温かさ、絶景、そして味へのこだわりが詰まっており、一度行けばファンになること間違いなしのスポットばかり。
ロードトリップでの休憩や、週末のドライブ、大切な人とのカフェ巡りのお供に最適です。山田ライターの素敵なレポート記事をチェックして、あなたのお気に入りのお店を見つけてみてくださいね!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2914
No.12「祝・15周年 小浜市「道の駅若狭おばま」を徹底解剖!!」

福井県小浜市へのドライブや観光に絶対に外せないスポット、「道の駅若狭おばま」が開業15周年を迎えました! 山田さんがその魅力を大解剖した最新レポートを公開してくれています。
小浜へのお出かけを計画している方はもちろん、福井のおいしい魅力を探している方も一読の価値あり!ぜひ山田さんの記事をチェックして、足を運んでみてください!
記事はこちら⇒https://wakasabay.jp/articles/-/2916
敦賀・若狭エリア魅力発信ライター 山田慎一
インスタグラムでもエリアの魅力をお届けしています
https://www.instagram.com/tsurugawakasa_writer
地域おこし協力隊としての生活の様子や取材こぼれ話はnoteで発信
https://note.com/reinan_writer53




































